えいようかん×みつまめ缶詰でフローズンあんみつ♪非常食アレンジレシピ#15
非常食をもっと身近に。防災をもっと身近に。著者がTwitterで「チョコえいようかんを凍らせてみた」と投稿したところ好評を得たため、あんみつバージョンのレシピを紹介します。 材料(1人分) 非常食 井村屋の羊羹 えいよう
非常食をもっと身近に。防災をもっと身近に。著者がTwitterで「チョコえいようかんを凍らせてみた」と投稿したところ好評を得たため、あんみつバージョンのレシピを紹介します。 材料(1人分) 非常食 井村屋の羊羹 えいよう
岩手県宮古市田老地区、たろう観光ホテルを舞台に、宮古観光文化交流協会の語り部・佐々木純子さんが証言しています。 鉄筋コンクリート6階建てのたろう観光ホテルには、津波が4階まで到達しました。1階と2階部分は完全に流され、エ
東日本大震災津波伝承館TSUNAMIメモリアルの解説員・人首さんは、岩手県三陸沿岸に伝わる「津波てんでんこ」という言葉を通じて、命を守るための判断力について語っています。 「津波てんでんこ」とは、「津波が来たら、周りを気
東松島市・石巻市で公益社団法人3.11みらいサポートの語り部を務める中井政義さんは、避難時の車の利用がもたらす危険について、実体験を交えて証言しています。 「津波は地震発生から1時間くらいでここに到達しました。このあたり
公益社団法人3.11みらいサポートの藤間さんは、東日本大震災の被災経験に基づいて、非常食に対する常識を問い直す証言を残しています。 藤間さんが語るのは、「非常食は、助かってから必要になるもの」という視点です。被災した直後
※本記事は2026年7月、最新の制度に合わせて内容を更新しています。 体調不良・自主的な外出控えで「買い物に行けない」に備える こんにちは。あんしんの殿堂防災館の小松です。 当店は防災用品専門店です。幅広いジャンルの「非
石巻3.11みらいサポート 学習プログラム 石巻3.11みらいサポート様は、公益社団法人として伝承活動はもちろん、震災を知らない世代や経験したことのない地域の方へ防災教育を行い、防災・地域づくりのサポートをしています。今
石巻市立大川小学校 2021年3月1日、東北視察最終日に旧大川小学校を訪問しました。 津波到達までの50分間に何があったのか? 当時の学校の状況 本震発生後、児童・教職員は校庭に避難していました。 避難開始まで マニュア
記者:防災士 小松正幸(相日防災株式会社 課長) さんさん商店街 ~ サンサンと輝く太陽のように ~ 2012年オープンの商店街。2015年8月訪問時はプレハブ店舗が多く仮設商店街の状態で、周囲では盛土工事が実施中、チリ
2日目は高田松原津波復興祈念公園の中にある、いわてTSUNAMIメモリアルで、解説員の熊谷さん(震災当時、高校1年生)の体験談もお聞きしながら施設内を視察しました。その膨大な資料から学んだことを、自分なりにまとめてご紹介